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写真提供 一般社団法人江東区観光協会

これまでのKMA受賞作品をご覧いただけます。

第1回 ムービーアワード 受賞作品発表
テーマ
江東区の魅力を伝える
60秒以内の動画
応募期間
2025年9月1日(月)〜11月30日(日)

グランプリ

岡田 美乃里さん

グランプリ作品サムネイル

審査員からのコメント

大久保 朋果
江東区長
冒頭の映像を見た瞬間に、「ここはどこだろう」「行ってみたいな」と心を惹きつけられ、人のぬくもりや日常の空気感が伝わってくる印象的な作品でした。

「江東区を魅せるのは自分」という想いが映像全体から感じられ、区の魅力がやさしく自然に伝わってきます。

次回開催にもつながる素敵な作品をご応募いただき、審査員一同心よりうれしく思っています。

学生賞

タナベコウキ同好会さん

学生賞作品サムネイル

審査員からのコメント

高崎 卓馬 氏
クリエイティブ・ディレクター​
学生賞は、思わず仲間に入りたくなるような、羨ましい関係性が伝わる素晴らしい作品でした。
ぜひ同じ仲間で、10年後、20年後、30年後の江東区も描いていただけたらと思います。

審査員賞

- 区長賞 -

ヒーさん

審査員賞_区長賞

審査員からのコメント

大久保 朋果
江東区長
区内の様々な地域に目を向け、砂町銀座や富岡八幡宮などのスポットをレゴを使って丁寧に、かつクオリティ高く再現した作品として選出しました。

親子で作成している風景が浮かんできて見ていて思わず笑顔になる、楽しい魅力にあふれた作品でした。

- 高崎 卓馬賞 -

辻 いおりさん

審査員賞_高崎卓馬賞

審査員からのコメント

高崎 卓馬 氏
クリエイティブ・ディレクター​
実はコロナのときに、江東区をよくウォーキングをしていてこの企画と同じように水路の脇をいきあたりばったり歩いていました。歩きながら街の形や、歴史をそこに感じることがあって、このアイデアにとても共感します。

こういう習慣が江東区に生まれるといいなあと思います。「あみだ区じ」という言葉は僕には思いつきませんでした。

- 岩崎 亜矢賞 -

Wanderfree Studiosさん

審査員賞_岩崎亜矢賞

審査員からのコメント

岩崎 亜矢 氏
サン・アド コピーライター /
クリエイティブディレクター
海、川……というこの街に存在する自然から歌は始まる。これだけなら他の街でも言える、いい気分をもたらすだけの映像だったかも。けれどその先、「世界の入り口」という言葉が入ることで、江東区をグッと捉えた動画となっている。

また、フェイントみたいなブレイクの入れ方もありきたりで終わらない工夫があり、好きです。

- 花田 礼賞 -

Aこさんさん

審査員賞_花田礼賞

審査員からのコメント

花田 礼 氏
電通Creative KANSAI プランナー
江東区の魅力をオムニバス的に色々なスポットを紹介する作品も多い中、「この日の、この朝焼けが最高だった!」という、非常にピンポイントかつ個人的な感情から作られたこの映像に心を打たれました。

本来、そういったものの方が人の心を動かしやすいというのがセオリーでもあるので。こちらのオリジナル楽曲もとても素敵です。

- 小倉 弘子賞 -

干野 真唯さん

審査員賞_小倉弘子賞

審査員からのコメント

小倉 弘子 氏
フリーアナウンサー
江東区で暮らす保護者の、素朴で率直な目線の印象で好きです。江東区に根を下ろす人たちが、街に元気をもらって暮らしていくという素敵な繋がりが、お祭りの復活でひろがるというのは江東区ならでは。

携帯での撮影というのも、生活者の体温が感じられてグッときました。

第一回KMA開催記念 事務局特別賞

丹羽 克宏さん

学生賞作品サムネイル

審査員からのコメント

本作品は、最終審査候補作品の中から、評価されたポイントを区の広報に生かす観点で、KMA運営事務局として選出しました。

テンポよく区内各所を紹介するとともに、「昔と未来がこのまちで共にある」という視点で、今の江東区をまっすぐ捉えている点が高く評価されました。
第二回ムービーアワード

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